愛知・岐阜・三重対応 会社の資産整理窓口

会社を閉める前に、
処分前に確認したいものを
見落としていませんか?

設備・車両・在庫・工場不動産・取引先・事業そのものまで。
廃業費用を払って終わる前に、次に確認すべきことを見える形にします。

愛知・岐阜・三重対応 Zoom相談対応 愛知県内は訪問相談可

売れる可能性があるもの

処分前に確認したい資産

機械設備

工作機械・生産ライン・工具など

車両・重機

トラック・フォークリフト・建設機械など

在庫・商品

材料在庫・商品在庫・部品など

工場・倉庫

土地・建物・事業用不動産など

取引先・受注先

継続取引・受注残・元請/下請関係など

事業そのもの

屋号・顧客基盤・従業員・ノウハウなど

⚡ 原材料・原価高騰対策

ナフサショック直撃業種のご相談窓口

ナフサ価格高騰や電気代上昇に伴い、価格転嫁が困難な製造業・プラスチック加工業・化学繊維業などの廃業・事業整理相談に対応しています。そのまま廃業費用を払って閉める前に、樹脂ペレット在庫や専用機械、工場不動産の査定を行い、手残りの整理をサポートします。

ナフサ関連の対象業種一覧を見る

4つの出口パターン

4つの出口パターン

1. 設備・資産の単体売却

不要な機械、車両、在庫などを専門業者へ相談し、処分前に残せるものがないか確認してから会社を閉める進め方です。

2. 事業譲渡(一部譲渡)

長年の取引先や、事業の一部などを切り出して、同業他社などへ事業譲渡・引き継ぎができないか確認します。

3. 株式譲渡(事業譲渡)

会社を丸ごと引き継ぐ進め方です。従業員や取引先の引き継ぎが論点になる場合があります。事前に整理しておくことで、次に確認すべきことが見えやすくなります。

4. 通常清算・法的整理(廃業)

設備・車両・在庫などを整理し、必要に応じて売却可能性や相談先候補を確認します。債務超過や返済が難しい場合は、法的整理の必要性を弁護士へ確認した方がよい場合があります。

手残り診断書でわかること

  • 処分前に確認したい資産一覧
  • 設備売却、事業譲渡、不動産整理、廃業の選択肢
  • 相見積もりを取るべき候補先
  • 弁護士、税理士、宅建業者、必要に応じて確認先候補へ確認すべき論点
  • リース中設備、借入、税金滞納などの確認ポイント
  • 次に取るべき行動リスト

無料相談との違い

項目 無料相談 手残り診断書の作成
内容 15分程度の電話相談 会社・設備・車両・在庫・不動産・事業を整理
目的 状況を簡単に確認 売れる可能性があるものを洗い出す
成果物 なし 手残り診断書
相談先整理 簡易案内 相見積もり先・専門家に確認すべき論点を整理
次の行動 必要に応じて案内 次に取るべき行動リストを作成
費用 無料 55,000円(税込)/ 6か月

55,000円(税込)

廃業費用を払って終わる前に、今ある資産・事業を整理し、次に動くための材料を作る資料です。

※売却を保証するものではありません。ただし、設備・車両・在庫・不動産・取引先などを整理することで、次に確認すべきことを見える形にします。

手残り診断書の作成を依頼する

愛知・岐阜・三重に対応しています。

初期対応エリアは、愛知県・岐阜県・三重県です。
愛知県内および名古屋駅から車で約1時間圏内は、訪問相談にも対応します。
遠方の場合は、Zoom相談対応となります。

よくある質問

赤字でも相談できますか?
はい、もちろん赤字や債務超過の状態であっても問題なくご相談いただけます。私たちはこれまでにも、赤字経営や資金繰りに悩む多くの企業様の事業承継や資産整理(手残り整理)をサポートしてきた豊富な実績がございます。状況を丁寧に分析し、少しでも多くの手残り資金を残すための比較な解決策をご提案いたしますので、どうぞ安心してお気軽にご相談ください。
弁護士に相談する前でも大丈夫ですか?
はい、ぜひ弁護士の先生に相談される「前」にこそご相談ください。弁護士の先生は法律手続きのプロですが、工場の機械・設備がいくらで売れるか、リース契約をどう片付けるかといった「現場の実務的な資産査定」は専門外であることがほとんどです。事前に私どもが資産と負債の状況を整理し、「手残り診断書」として見える化しておくことで、弁護士の先生への法律相談も圧倒的にスムーズになります。また、診断の結果「そもそも弁護士を頼まなくても、資産の整理だけで綺麗に解決できた」というケースも多々ございます。まずは最初の相談窓口として、安心してお気軽にご活用ください。
リース中の設備は売れますか?
はい、リース中であっても問題なくご相談いただけます。リース設備は所有権がリース会社にあるため無断で処分することはできませんが、中途解約時の残債の精算方法や、引き揚げ・買い取りの交渉手順などを丁寧に整理いたします。経営者様の手残り資金が整理し、かつ法的にトラブルにならない比較な整理プランを一緒に考えますので、まずはリース契約書をお手元にご用意の上、ご相談ください。
手残り診断書の作成後、必ず何かを売却しなければなりませんか?
いいえ。診断結果をもとに「今は何もしない」「やっぱり事業を続ける」というご判断をしていただくことも全く問題ありません。

CONTACT

まずは無料相談から

📞 052-990-6861
平日 9:00〜18:00
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→ 射出成形プラスチック製造業 → 押出成形プラスチック業 → 塩化ビニル樹脂製造業 → プラスチック製フィルム製造業 → 発泡プラスチック製品製造業 → 工業用ゴム製品製造業 → 塗料製造業 → 接着剤製造業 → 金属塗装業 → 電気めっき業 → 石油化学系基礎製品製造業 → 自動車部分品・附属品製造業 → 一般自動車整備業 → 一般貨物自動車運送業 → 一般土木工事業 → 舗装工事業 → 管工事業 → 綿・化学繊維織物業 → 惣菜製造業